

-


- 1.運用手法
- :トレンドフォロー
- 2.ポジション平均保有期間
- :一週間
- 3.運用市場
- :TOCOM TGE
- 4.他の運用プログラムとの差別化を含め特徴を説明してください。
- :他のトレンドフォロープログラムにない安定性
- 5.どういった展開が得意、不得意ですか。
- 得意:急落相場
不得意:じり上げ相場
- 6.どこまでシステマティックですか。
- :99%
- 7.どこに重点を置いてますか
- :Entry
- 8.市場の変化に対応していますか。
- :YES 流動性
- 9.過去にプログラムの大きな修正を行ったことがありますか。ある場合は理由を教えてください。
- :NO
- 10.考案者は誰ですか。
- :岡崎
- 11.運用者は誰ですか。
- :岡崎
- 12.運用統括責任者は誰ですか。
- :山岡
- 13.定期的に検証を行いますか。行う場合は時期を教えてください。
- :1か月毎
- 14.MDDなどの運用パフォーマンスによってプログラムの変更がありますか。
- :NO

- 1.最低・最大運用資産はどの程度を想定してますか。
- 最低:1億円
最大:10億円
- 2.証拠金比率
- 最大:15%
最小:0%
平均:5%
- 3.証拠金比率を変更する場合がありますか。あればその基準を教えてください。
- :YES ボラティリティ

- 1.配分比率を市場毎、セクター毎、銘柄毎に教えてください。
- エネルギー:42%
メタル:29%
ソフト:29%
- 2.構成銘柄を選択する基準は何ですか。
- :流動性、ボラティリティ
- 3.配分比率は何をベースに計算しますか。
- :セクター数、銘柄数
- 4.次の場合、配分比率を変更しますか。変更する場合はその判断基準・時期を教えてください。
また検証期間はどのくらいですか。
- 新規上場・上場廃止:NO
取引所によるルール変更:YES(即時)
各市場の流動性:YES(即時)
- 5.4の他に配分比率を変更することがありますか。ある場合の判断基準・時期・検証期間を教えてください。
- :NO

- 1.運用担当者が不在でもプログラムの通りに売買執行できますか。
- :YES
- 2.通常の売買執行方法が不可能な場合(ネットトラブル等)、代替の売買執行方法が確保されていますか。
- :YES(電話)
- 3.ストップ高安の場合のオペレーションを考慮に入れていますか。
- :YES(予測して事前に執行できるよう注文をだす)
- 4.ポジションの増減はありますか。
- :YES(ボラティリティ)
- 5.運用する限月はどの限月ですか。その判断基準は何ですか。
- 限月:先限
基準:流動性
- 6.ロールオーバーは行いますか。行う場合、オペレーションは検証されていますか。
- :NO
- 7.売買を行うタイミングは何時ですか。
- :日中 定時
- 8.売買を行うタイミングにおいて流動性は十分ですか。
- :十分

- 1.運用全体でのロスカットルールはありますか。
- :NO
- 2.構成する各銘柄についてロスカットルールはありますか。
- :YES (全資産の概ね1.5%)
- 3.1.2がYESの場合、ドローダウンによるロスカットのオペレーションを教えてください。
- :期間判定
- 4.ロスカット後に再エントリーとなる判断基準は何ですか。
- :サイン
- 5.取引所のレギュレーションによりロスカットの基準が変更されることがありますか。
- 値幅:NO
証拠金:NO

- 1.運用者の投資に関する略歴を教えてください。
- 大学時代に経済学を専攻し、金融を学ぶ。
豊商事では1年目に業務部で注文取次業務をし、市場構造を学ぶ。
2年目より、ユタカフューチャーズに出向し、運用を担当。
- 2.投資に対する哲学を教えてください。
- :市場構造の理解が重要